2月7日(土)非常炊き出し体験・火の用心ビラ配り
日本赤十字社大分支部の方と下北地区防災士の方と臼杵高校ユネスコ部の方々に来ていただき「災害時における非常炊き出し体験」を行いました。

災害時に電気が止まったり、ガスが止まったりして、いつも通りの生活ができなくなった時のご飯の炊き方を学び、実際に作ってみました😊
1、ハイゼックス(炊飯袋)にお米を入れる
2、お水を入れる
3、空気を抜いて折りたたみ、輪ゴムでしばる
4、沸騰したお湯の中に入れて、30分〜40分茹でる
5、美味しいお米ができますようにビームを送る

美味しいお米ができますようにビーム‼️😆

ご飯を炊いてる間すみれ館で防災についてお話を聞きました。

イラストを見ながら地震や火事が起きた時にどこにいたら安全かをみんなで話し合いながら学びました😊

ついにお米が炊きあがりましたー😆

みんなで食べておいしかったね😆










参加いただいた保護者の皆様ありがとうございました😊
今回学んだことをみんなで大切にしながら過ごしていきたいと思います☺️✨
日本赤十字社大分支部の方と下北地区防災士の方と臼杵高校ユネスコ部の方々ありがとうございました😊
美味しいカレーとハヤシライスを食べた後にたいよう組さんとすみれ館の小学生で火の用心ビラ配りに行きました😆

火の用心カチカチ!マッチ一本火事の元カチカチ!みんなで元気よく言いながら拍子木を叩きながらビラを配りました☺️

防災への意識が高まった1日でした☺️✨
