美術館の旅

〜たいよう組(5歳児)〜

令和8年7月8日(水)

先月の6月1日に美術館のスタッフの方々が来園し、遊びを中心とした体験型ワークショップを行って頂きました。子ども達は大きなバルーンや色とりどりのピンポン玉などを使い、形が変わっていく不思議さ、面白さを感じたり身の回りには色々な色があることなどを学びました。今回は子ども達が作品を見て「感じる力」「考える力」「伝えようとする力」を育むことを目的として実際に大分県立美術館に行ってきました!!

まず初めに美術館を案内してくれるスタッフさんに挨拶をし、美術館でのお約束を聞きました。部屋の中を見てみると光る動物や、顔に見えたりと色々な形や物を見つけました👀   部屋を出て美術館の中にある作品を見に行きました^_^ 穴から覗いたり、触ってみたり、匂いを嗅いでみたりしていました☺️「冷たい」「さらさらしてる〜」などの声が聞こえてきました 「押しても倒れーん!」「蝶々がいる」など、絵の中に隠れている蝶々や動物を見つけて楽しんでいました🎶  本当に使っていた絵の具なんだよ〜🎨 外のオブジェでも写真撮ったよ📸

作品を見た後は、オアシスタワーに移動してお昼ご飯を食べました!  

色々な作品を見て、触れて、考えて、感じてとても楽しかったね!とても良い経験になりました!

美術館のスタッフの方々ありがとうございました😊

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